BETA · 04/2026 サイクリストのための映像 HUD ジェネレータ

努力を、 映像で語れ。

GPX / FIT を投げ込むだけで、4K アルファ付き .mov の HUD オーバーレイ。 動画編集ソフトに重ねれば、ライドの一部始終が映像言語になる。

アカウント不要 · アップロード不要 · すべてブラウザで完結

4Kα
出力解像度
30fps
フレームレート
4編集ソフト
主要全対応
0:00:00 — 1:24:36 LIVE
KM/H
SPEED
Power W
HR BPM
Cad RPM
Slope +6.4%
VAM 982 DIST 24.6 KM +412M
01  /  04  ·  PROCESS

3 ステップで、走りを HUD に。

編集ソフトで HUD をイチから組み立てる手間は要らない。GPX/FIT を投げ込み、見た目を整え、α 透過 .mov を吐き出す。それだけ。

  1. STEP 01 / DROP

    投入する ライドを放り込む

    サイコン or アプリの GPX / FIT をドラッグ&ドロップ。Strava / Garmin Connect / Wahoo / Zwift など主要書き出しに対応。

    → Strava の GPX でもラップが要るなら .fit を一緒に

  2. STEP 02 / TUNE

    整える 色・サイズ・配置

    表示するウィジェットをトグル、カラーアクセントを選び、9 分割でマップを置く位置を決める。デフォルト設定でも十分映える。

    → Rider Profile で FTP / 体重を入れるとゾーン色が活きる

  3. STEP 03 / RENDER

    書き出す .mov を取得

    アルファチャンネル付きの 4K .mov を生成。Premiere / FCP / DaVinci / CapCut のタイムラインに乗せれば、合成は重ねるだけ。

    → サブクリップ運用は In/Out ハンドルで指定

02  /  04  ·  CAPABILITIES

走りのデータ全部、映像にしまえ。

速度・パワー・心拍・標高・ラップ・ゴーストレース・風・キャプション・3D フライバイ。サイコンの全情報を、編集なしで動画化する。

FEATURE 01 — HUD

HUD ダッシュボード

速度・心拍・パワー・ケイデンスのアナログダイヤル + 距離・標高・勾配・VAM・時間のタイル。Rider Profile で FTP / LTHR を入れればゾーン色も連動。データが GPX/FIT に無いウィジェットは自動でグレーアウト。

FEATURE 02 — MAP

ライブマップ

Mercator 投影 + 発光ルート + 進捗ドット。9 分割で位置決め。

FEATURE 03 — ELEV

標高プロファイル

全行程の標高 + 現在位置を可視化。パワー・心拍も重ねられる。

FEATURE 04 — CLIMBPRO

クライム自動検出

登り区間にバッジ + 残距離・勾配・予測時間を自動表示。

FEATURE 05 — LAPS

ラップマーカー

.fit から自動抽出 / 右クリックで手動追加 / In/Out スナップ。

FEATURE 06 — GHOST

ゴーストライダー

過去ライドを 2 つ目として読み込み、リアルタイムで vs PR の差分を表示。映像で自分にレースを挑める。Free から使える VeloGhost の看板機能。

FEATURE 07 — WIND PRO

風速オーバーレイ

走った時の風向と風速を、過去気象データから再現してマップに重ねる。

FEATURE 08 — CAPTIONS

キャプション

タイムラインに字幕を置いて、走りを物語る。

FEATURE 09 — 3D FLYBY PRO

3D フライバイ

マップを飛行カメラで魅せるシネマティックビュー。

ACTUAL FRAME · 実機書き出しサンプル

出てくるのは、こういう画。

1 本のライドから書き出した実機フレーム (Lap 1 / 04:59)。ここまでに紹介した HUD・マップ・標高プロファイル・ラップ・クライム自動検出が、4K 透過 .mov 一枚にすべて乗る。動画編集ソフトで重ねるだけ。

SAMPLE FRAME · 1920×1080 VeloGhost が書き出した HUD オーバーレイのサンプルフレーム。左上にライブマップ、右側に距離・標高・勾配などのタイル列、中央下に心拍・速度・パワー・ケイデンスのダイヤル、最下段に標高プロファイルとクライム情報バッジを表示
04:59/1:36:58 · 1.12 km · +5.4% · 168 bpm · LAP 1 / 4
  1. ライブマップ 走ったルートと現在位置のドット。9 分割でフレーム内のお好みの位置に配置可。
  2. タイル列 距離・標高・獲得・勾配・時間・ラップ N/M・ラップ時間・気温。GPX/FIT に無いデータは自動で非表示。
  3. ダイヤル 心拍・速度・パワー・ケイデンス。Rider Profile の FTP / LTHR 設定でゾーン色連動。
  4. 標高 + クライム 標高プロファイルにラップ境界の縦ガイド + クライム自動検出バッジ (登り区間で残距離・獲得・勾配を展開)。
03  /  04  ·  COMPATIBILITY

あなたの編集ソフトに、何でも乗る。

.mov のアルファチャンネルだから、合成は「重ねるだけ」。プロ用 NLE もカジュアルツールも、追加プラグインなしで透過合成可能。

BLACKMAGIC DaVinci Resolve α 透過 OK
ADOBE Premiere Pro α 透過 OK
APPLE Final Cut Pro α 透過 OK
BYTEDANCE CapCut α 透過 OK
VEGAS · iMOVIE その他主要 NLE QuickTime α

// すべて QuickTime α (.mov / qtrle / png seq) で書き出すため、独自プラグイン不要。

04  /  04  ·  PRICING

趣味にちゃんと投資できる、3 つの選択。

Free でコア体験を確かめて、ウォーターマークが気になれば Standard、毎月走り込むなら Pro。決済導線整備までは Beta 期間として全機能解放。

BETA OPEN · 決済システム整備中。Beta 期間中は全員 Pro 機能解放。 · Pro は Standard 購入者向けアドオン (単体販売なし)

Free

CORE
¥0
// 永久無料 · クレカ不要
  • HUD ダッシュボード (速度・心拍・パワー・ケイデンス)
  • ライブマップ + 標高プロファイル
  • クライム自動検出 + バッジ
  • 👻 ゴーストライダー (vs PR 比較・差分)
  • タイムライン キャプション
  • α 透過 .mov 書出 (先頭 3 分 / 720p / ウォーターマーク付き)
今すぐ試す

Standard

買い切り
¥4,800
// 一度だけ · 一生使える
  • Free のすべて
  • フル長エクスポート (任意 In/Out 範囲)
  • 4K (3840×2160) / 1080p 解像度
  • 👻 ウォーターマーク除去
  • ラップマーカー (FIT 自動抽出 + 手動)
  • タイトル イントロ / サマリーカード
今すぐ試す

Pro

アドオン
↳ Standard 購入者向け Pro は Standard アカウントへの追加機能
500/月
// 初年度 ¥10,800 (¥4,800 + ¥6,000) · 以降 ¥6,000/年
  • Standard のすべて
  • VeloVoice (AI 実況・日本語ナレーション)
  • ゴースト × AI 実況 (差分連動)
  • 3D フライバイ (シネマティックビュー)
  • 風速オーバーレイ (走行時の風向・風速)
  • AI CdA 推定 (空気抵抗)
Beta 中は全機能解放
FAQ

よくある質問

動画はサーバーにアップロードされますか?
いいえ、すべてブラウザ内で処理されます。GPX/FIT も動画もネット越しに送信されません。アカウント登録もありません。例外: Pro の風速オーバーレイを ON にしたときだけ、走った地点の緯度経度を匿名で外部の過去気象 API (Open-Meteo) に送ります。OFF にすれば外部通信は完全にゼロです。
対応ブラウザは?
Chrome / Edge / Safari / Firefox の最新版。WebGL2 と Canvas2D を利用するため、おおむね 5 年以内のデバイスを推奨します。Safari 17+ / Chrome 110+ で動作確認済。モバイル Safari でも最低限のプレビューは動きますが、4K 書き出しは PC ブラウザを推奨。
対応する動画形式は?
入力(Video Sync 機能 — クリップごとの一括書き出し)は .mp4 / .mov。fragmented MP4 にも対応。
出力は α チャンネル付き .mov (QuickTime PNG / QtRLE)。Premiere / FCP / DaVinci / CapCut でそのまま透過合成できます。
対応するサイコン / アプリは?
標準的な GPX 1.1 / FIT を吐けるすべてのデバイスとサービスに対応します。確認済み: Garmin Edge / Fenix シリーズ、Wahoo ELEMNT / BOLT、Hammerhead Karoo、Zwift 書き出し、Strava 書き出し、Apple Watch アクティビティ、Ride With GPS、Komoot。 Strava の GPX エクスポートはラップ情報が落ちるため、元の .fit を一緒にドロップするとラップが復元されます。
商用利用 (YouTube 収益化など) は?
ご自身のライドであれば、Standard / Pro プランでウォーターマーク除去後、自由に商用利用いただけます。地図タイル素材については OpenStreetMap 由来のクレジット表記が出力動画に小さく含まれます (アプリ内設定で表示位置調整可)。
返金・解約は?
Standard は買い切りなので、Free 版で十分試してから購入を推奨します。万一購入後 7 日以内に致命的な問題があった場合はメールでご連絡ください。Pro は月単位の解約に対応予定 (Beta 中は決済自体停止中)。
Standard と Pro の違いは?
Standard (買い切り ¥4,800) は Free 制限の解除がメイン — フル長エクスポート、4K 解像度、ウォーターマーク除去、ラップマーカー、タイトルイントロ。一度買えば一生使えます。 Pro (+¥500/月) は Standard 所有者だけが追加できるアドオンで、AI 実況 (VeloVoice)、3D フライバイ、風速オーバーレイ、AI CdA 推定など継続課金に値する機能群。Beta 中は誰でも全機能を試せます。
Pro だけ単体で買えますか?
いいえ、Pro は Standard 購入者向けのアドオンです。 まず Standard (¥4,800 買い切り) を入手 → そのアカウントに月額 ¥500 で Pro 機能を追加できます。
この設計は「ちゃんと使う人」を歓迎して継続的に磨いていくため。Standard を踏み台にした 2 段構造にしています — Free → Standard (¥4,800) → Pro (+¥500/月)
初年度合計は ¥4,800 + ¥6,000 = ¥10,800、以降は年 ¥6,000 で Pro を維持できます。Strava 年額 ¥7,800 と比較してもお手頃です。
RIDE · RECORD · RENDER

次のライドを、映像言語で。

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