HUD ダッシュボード
速度・心拍・パワー・ケイデンスのアナログダイヤル + 距離・標高・勾配・VAM・時間のタイル。Rider Profile で FTP / LTHR を入れればゾーン色も連動。データが GPX/FIT に無いウィジェットは自動でグレーアウト。
編集ソフトで HUD をイチから組み立てる手間は要らない。GPX/FIT を投げ込み、見た目を整え、α 透過 .mov を吐き出す。それだけ。
サイコン or アプリの GPX / FIT をドラッグ&ドロップ。Strava / Garmin Connect / Wahoo / Zwift など主要書き出しに対応。
→ Strava の GPX でもラップが要るなら .fit を一緒に
表示するウィジェットをトグル、カラーアクセントを選び、9 分割でマップを置く位置を決める。デフォルト設定でも十分映える。
→ Rider Profile で FTP / 体重を入れるとゾーン色が活きる
アルファチャンネル付きの 4K .mov を生成。Premiere / FCP / DaVinci / CapCut のタイムラインに乗せれば、合成は重ねるだけ。
→ サブクリップ運用は In/Out ハンドルで指定
速度・パワー・心拍・標高・ラップ・ゴーストレース・風・キャプション・3D フライバイ。サイコンの全情報を、編集なしで動画化する。
速度・心拍・パワー・ケイデンスのアナログダイヤル + 距離・標高・勾配・VAM・時間のタイル。Rider Profile で FTP / LTHR を入れればゾーン色も連動。データが GPX/FIT に無いウィジェットは自動でグレーアウト。
Mercator 投影 + 発光ルート + 進捗ドット。9 分割で位置決め。
全行程の標高 + 現在位置を可視化。パワー・心拍も重ねられる。
登り区間にバッジ + 残距離・勾配・予測時間を自動表示。
.fit から自動抽出 / 右クリックで手動追加 / In/Out スナップ。
過去ライドを 2 つ目として読み込み、リアルタイムで vs PR の差分を表示。映像で自分にレースを挑める。Free から使える VeloGhost の看板機能。
走った時の風向と風速を、過去気象データから再現してマップに重ねる。
タイムラインに字幕を置いて、走りを物語る。
マップを飛行カメラで魅せるシネマティックビュー。
1 本のライドから書き出した実機フレーム (Lap 1 / 04:59)。ここまでに紹介した HUD・マップ・標高プロファイル・ラップ・クライム自動検出が、4K 透過 .mov 一枚にすべて乗る。動画編集ソフトで重ねるだけ。
.mov のアルファチャンネルだから、合成は「重ねるだけ」。プロ用 NLE もカジュアルツールも、追加プラグインなしで透過合成可能。
// すべて QuickTime α (.mov / qtrle / png seq) で書き出すため、独自プラグイン不要。
Free でコア体験を確かめて、ウォーターマークが気になれば Standard、毎月走り込むなら Pro。決済導線整備までは Beta 期間として全機能解放。
.mp4 / .mov。fragmented MP4 にも対応。.mov (QuickTime PNG / QtRLE)。Premiere / FCP / DaVinci / CapCut でそのまま透過合成できます。
Free → Standard (¥4,800) → Pro (+¥500/月)。